1つのフィードを、すべての同期先へ
同期先を選び、行の書き込み先を決め、フィールドをマッピングしてスケジュールを設定します。サンプル口座で撮影しています。
連携の仕組み
- 同期
- 銀行取引と投資の更新が、スケジュールどおりに連携先のツールに届きます。インポートも手入力も不要です。
- マッピング
- 銀行データと投資データを、既存の列、プロパティ、フィールドにマッピングします。
- 自動化
- 取引が同期されたときに、ほかのツールを起動できます。現在はWebhookで対応しており、ZapierとMakeは公開後に使えるようになります。
- スケジュール
- プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
- アクセス
- 読み取り専用で、銀行自身の同意画面で承認します。BankSyncが銀行のログイン情報を保存することはなく、お金を動かすこともできません。
BankSyncは、このページに掲載されているいずれの連携先やソフトウェアツールとも提携しておらず、その承認を受けたものでも公式パートナーでもありません。すべての製品名、ロゴ、商標は各所有者に帰属します。
