WiZinkをPostgreSQLに同期
BankSyncは、サードパーティのオープンバンキングプロバイダーを通じてWiZinkの口座への接続に対応している場合があり、以下に示す対応する口座データをPostgreSQLに送ります。設定は10分以内で、コードは不要です。
WiZinkをPostgreSQLに同期する方法


BankSyncでWiZinkを検索
BankSyncに登録し、WiZinkが利用可能であれば、プロバイダーまたは銀行がホストする認証フローで口座を接続します。BankSyncがオンラインバンキングのログイン情報を保存することはありません。
PostgreSQLへのアクセスを許可
PostgreSQLワークスペースへのデータ書き込みをBankSyncに許可します。対応する口座データの書き込み先となるデータベース、テーブル、シートを選びます。
項目のマッピングを設定
プロバイダーが提供する、対応するWiZinkの項目をPostgreSQLの列にマッピングします。
同期スケジュールを設定
プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
WiZinkからPostgreSQLに同期されるデータ
取引
取得可能なWiZinkの取引履歴と、日付、金額、摘要、加盟店、カテゴリーなど、プロバイダーが提供する項目を同期します。
残高
対応するWiZinkの口座の現在残高と利用可能残高を同期します。
口座の詳細
プロバイダーが提供する口座名、マスクされた識別子、種類を使って、PostgreSQLでデータを整理できます。
カスタム項目マッピング
WiZinkのどの項目もPostgreSQLのどの列にもマッピングでき、自由に設定できます。
同期スケジュール
プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
WiZinkをほかの同期先に同期
同じWiZinkの接続で、これらのどの同期先にもデータを送れます。
PostgreSQLに同期できるほかの銀行
同じ市場で、口座データをPostgreSQLに送れるほかの金融機関です。
- AbancaをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- AirwallexをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- Arquia (Caja de Arquitectos)をPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- Banca MarchをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- Banco Cooperativo EspañolをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- BANCO DE INVESTIMENTO GLOBAL ESPANHA, SAをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- Banco MediolanumをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
- Banco PichinchaをPostgreSQLに同期🇪🇸 スペイン
BankSyncはWiZinkおよびPostgreSQLと提携しておらず、承認を受けたものでも公式パートナーでもありません。すべての商標は各所有者に帰属します。銀行接続は、規制を受けたオープンバンキングプロバイダーを通じて確立されます。