SelfをGoogle Sheetsに同期
BankSyncは、サードパーティのオープンバンキングプロバイダーを通じてSelfの口座への接続に対応している場合があり、以下に示す対応する口座データをGoogle Sheetsに送ります。設定は10分以内で、コードは不要です。
SelfをGoogle Sheetsに同期する方法


BankSyncでSelfを検索
BankSyncに登録し、Selfが利用可能であれば、プロバイダーまたは銀行がホストする認証フローで口座を接続します。BankSyncがオンラインバンキングのログイン情報を保存することはありません。
Google Sheetsへのアクセスを許可
Google Sheetsワークスペースへのデータ書き込みをBankSyncに許可します。対応する口座データの書き込み先となるデータベース、テーブル、シートを選びます。
項目のマッピングを設定
プロバイダーが提供する、対応するSelfの項目をGoogle Sheetsの列にマッピングします。
同期スケジュールを設定
プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
始め方
google-sheetsの使い方 - Google Sheets(Web版)
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google-sheetsの使い方 - Google Sheets(アドオン)
SelfからGoogle Sheetsに同期されるデータ
取引
取得可能なSelfの取引履歴と、日付、金額、摘要、加盟店、カテゴリーなど、プロバイダーが提供する項目を同期します。
残高
対応するSelfの口座の現在残高と利用可能残高を同期します。
保有資産
Selfの対応する投資ポジション、数量、時価を同期します。
売買
Selfの対応する投資の売買履歴とアクティビティ履歴を同期します。
ローン
Selfの対応するローン残高と、プロバイダーが提供する負債の詳細を同期します。
口座の詳細
プロバイダーが提供する口座名、マスクされた識別子、種類を使って、Google Sheetsでデータを整理できます。
カスタム項目マッピング
Selfのどの項目もGoogle Sheetsのどの列にもマッピングでき、自由に設定できます。
同期スケジュール
プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
SelfをGoogle Sheetsと同期する準備はできましたか?
14日間の無料トライアルを始めましょう。銀行を接続して同期を設定すれば、数分でGoogle Sheetsにデータが届き始めます。
無料で始めるSelfをほかの同期先に同期
同じSelfの接続で、これらのどの同期先にもデータを送れます。
Google Sheetsに同期できるほかの銀行
同じ市場で、口座データをGoogle Sheetsに送れるほかの金融機関です。
- ChaseをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- American ExpressをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- Capital OneをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- Wells FargoをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- Citibank OnlineをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- FidelityをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- Bank of AmericaをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
- Charles SchwabをGoogle Sheetsに同期🇺🇸 アメリカ合衆国
BankSyncはSelfおよびGoogle Sheetsと提携しておらず、承認を受けたものでも公式パートナーでもありません。すべての商標は各所有者に帰属します。銀行接続は、規制を受けたオープンバンキングプロバイダーを通じて確立されます。