Lexware OfficeをSecuroに同期
BankSyncは、サードパーティのオープンバンキングプロバイダーを通じてLexware Officeの口座への接続に対応している場合があり、以下に示す対応する口座データをSecuroに送ります。設定は10分以内で、コードは不要です。
Lexware OfficeをSecuroに同期する方法


BankSyncでLexware Officeを検索
BankSyncに登録し、Lexware Officeが利用可能であれば、プロバイダーまたは銀行がホストする認証フローで口座を接続します。BankSyncがオンラインバンキングのログイン情報を保存することはありません。
Securoへのアクセスを許可
Securoワークスペースへのデータ書き込みをBankSyncに許可します。対応する口座データの書き込み先となるデータベース、テーブル、シートを選びます。
項目のマッピングを設定
プロバイダーが提供する、対応するLexware Officeの項目をSecuroの列にマッピングします。
同期スケジュールを設定
プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
Lexware OfficeからSecuroに同期されるデータ
取引
取得可能なLexware Officeの取引履歴と、日付、金額、摘要、加盟店、カテゴリーなど、プロバイダーが提供する項目を同期します。
残高
対応するLexware Officeの口座の現在残高と利用可能残高を同期します。
口座の詳細
プロバイダーが提供する口座名、マスクされた識別子、種類を使って、Securoでデータを整理できます。
カスタム項目マッピング
Lexware Officeのどの項目もSecuroのどの列にもマッピングでき、自由に設定できます。
同期スケジュール
プランに応じて毎時、毎日、毎週の自動同期を選べるほか、いつでも手動で同期できます。
Lexware Officeをほかの同期先に同期
同じLexware Officeの接続で、これらのどの同期先にもデータを送れます。
- Lexware OfficeをActual Budgetに同期
- Lexware OfficeをAirtableに同期
- Lexware OfficeをFirefly IIIに同期
- Lexware OfficeをGoogle Sheetsに同期
- Lexware OfficeをHome Assistantに同期
- Lexware OfficeをMicrosoft Excelに同期
- Lexware OfficeをMongoDBに同期
- Lexware OfficeをMySQLに同期
- Lexware OfficeをNotionに同期
- Lexware OfficeをPostgreSQLに同期
- Lexware OfficeをSimpleFINに同期
- Lexware OfficeをSureに同期
Securoに同期できるほかの銀行
同じ市場で、口座データをSecuroに送れるほかの金融機関です。
BankSyncはLexware OfficeおよびSecuroと提携しておらず、承認を受けたものでも公式パートナーでもありません。すべての商標は各所有者に帰属します。銀行接続は、規制を受けたオープンバンキングプロバイダーを通じて確立されます。